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お知らせ
2026年10月1日
「ウェルネス総研レポートonline」に代表取締役・林大貴のインタビュー記事が掲載されました。

このたび、健康・ウェルネス業界の最新動向を発信するメディア「ウェルネス総研レポートonline」にて、当社代表取締役・林大貴のインタビュー記事が公開されましたのでお知らせいたします。
取材では、年間9万人以上におよぶ「心臓病による突然死」のリスクを減らすべく創業した背景をはじめ、自宅でできる「ホーム心臓ドック®」や使い切りホルター心電計「eclat(エクラ)」の開発秘話、今後のグローバル展開への想いについて語っております。ぜひご覧ください。
■ 掲載概要
- 掲載メディア:ウェルネス総研レポートonline(公式note)
- 掲載日:2026年9月15日
- 記事タイトル:6分に1人が命を落とす「心臓病による突然死」を、限りなくゼロへ——株式会社ココロミル・林大貴さんが「ホーム心臓ドック®」に懸ける想い
- 記事URL:https://note.com/wellnesslab_rpt/n/n9d907112e5b1
掲載記事の主な内容
- 事業の原点と展望: 「今まで救えなかった、1億人の命を救う」という壮大なビジョンと、自社開発の心電計「eclat(エクラ)」や「ホーム心臓ドック®」を通じて心疾患リスクの早期発見を目指す取り組み。
- フラットな組織環境: 役員も同じ机を並べて働き、年齢や役職に関係なく意見を交わせる心理的安全性の高いカルチャーと、意思決定のスピード感。
- 独自の働き方: 個人裁量の残業、週1〜2日の在宅ワーク、毎日20分のお昼寝制度など、身体と心のバランスを大切にするヘルスケア企業ならではの制度。
- 求める人材と採用方針: 候補者の「夢を叶えられるか」を重視し、会社のビジョンに共感して自走できる人材を求めていること。
記事の詳細は、以下のリンクよりぜひご覧ください。
突然の別れから生まれた「ホーム心臓ドック」で1億人の人を救う
「ホーム心臓ドックpro」とは
“自分では見えない心身の健康リスク”を自宅で手軽に調べてみませんか?
「ホーム心臓ドックpro」は、自宅でできる心電図解析サービスです。胸に小型心電計を貼り、一晩眠っている間に
- 心拍や突然死リスクにつながる不整脈などの心疾患
- 睡眠の質、睡眠時無呼吸症候群(SAS)
- 交感神経・副交感神経
- ストレスの兆候
をまとめて検査できます。
内蔵されている心電計は大学病院でも使われている高精度なウェアラブル心電計で、病院と同程度の検査が受けられます。しかも、通院や入院なし、いつも通りの生活を送りながら最大24時間の長時間装着が可能。
結果は専門の医療従事者が解析し、以下のようなわかりやすいレポートにしてお送りします。
検査の結果で気になる症状がある方は当社ココロミルと提携している日本橋クラウドクリニック(所在地:東京都中央区、院長:和泉 祥大 医師)の「kokoromilオンライン外来」の受診も可能です。万一の場合は、大学病院への紹介状もお渡しできます。(紹介状発行の費用は、基本診察料の中に含まれています。)
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